ウマ娘の立体アート作品(シャドーボックス)がもはや芸術の域
0 : 名無しのトレーナー
2 : 名無しのトレーナー
もはや芸術!wこれやっぱり前にもマモニルさん言ってたけど、同じのを集めて加工して重ねて立体感出してるんだよね?
3 : 名無しのトレーナー
すごい! 真似して作って見たいけどどうやって作ってるんやろ?
4 : 名無しのトレーナー
すごいですね、完成までかなり時間がかかったことでしょう!ZONEエナジーの名前も出てきましたね!
5 : 名無しのトレーナー
2枚目のゾーンのやつめっちゃかっこいい
7 : 名無しのトレーナー
凄すぎて羨ましいという感情すら湧かない 100万回生まれ変わってもこの技術は身につかない自信がある
9 : 名無しのトレーナー
素晴らしい情熱ですね!
14 : 名無しのトレーナー
スゲー!!
15 : 名無しのトレーナー
UMA-ZING!!!!!!
16 : 名無しのトレーナー
凄過ぎる…
17 : 名無しのトレーナー
すんごいです!
18 : 名無しのトレーナー
本当に驚くべき芸術品だ。
19 : 名無しのトレーナー
湾曲してるZONE缶を綺麗に切るだけでも,相当な労力だなぁ…。遊戯王カードみたいに平面の紙ですら大変なのに…。 カワカミのほうは,そもそも何を使ってるんでしょうか?
20 : 名無しのトレーナー
Genuinely cool
21 : 名無しのトレーナー
プリンセスの最高の画像の一つをアートプロジェクトにしました。
25 : 名無しのトレーナー
シャドーアートなつかしい
26 : 名無しのトレーナー
隣の缶は?!売ってるの?!
AI による概要
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シャドーボックスとは、同じ絵柄のプリントやカードを何枚も切り抜いて重ね合わせ、立体感や奥行きを生み出す手芸・アート作品(別名:シャドーアート)のことです。
シャドーボックスの仕組みと特徴
- 立体の原理: 奥にあるパーツを下に、手前に飛び出させたいパーツを何層も重ねて高くすることで、絵が飛び出すような効果を作ります。
- 必要な枚数: 基本は2〜3枚から作れますが、本格的な作品や重厚感を出したい場合は5〜8枚以上同じ絵柄を用意することもあります。
- 接着と仕上げ: パーツ同士の間にシリコンボンドなどの専用接着剤を挟んで高低差を出し、最後は立体額(シャドーボックス専用の深さがある額縁)に収めて飾ります。最近ではトレーディングカード(TCG)やイラストを使った作品も人気を集めています
カワカミもだけどスティルの作品もすげえ・・・

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