【ウマ娘】???「チケゾーのコピペください!」

誰か貼ってくれ
チケゾー「イキスギィイクイクンアーッ!枕がデカすぎるぞおおおおお!!??」
タイシン「チケット、淫夢はもうやめなって、トレセンで淫夢ごっこは恥ずかしいって言ってんじゃん」
チケゾー「お、大丈夫か大丈夫かぁ~?バッチェ冷えてるぞおおおお!!!淫夢はトレセンで流行ってるってはっきりわかんだね!!!!!」
タイシン「──だからやめろって言ってんでしょ!!!」ドン!!!
チケット「……う、う、うわぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」
ビワ「今回はチケットに道理があるぞ、タイシン」
タイシン「だって……チッ、もういい!!」
神定期
わざわざすまんがそれじゃないんだ
何かちょっとエッチっぽいやつなんだけど
これけ?☺
チケ「かい゙ぢょお゙お゙お゙お゙だい゙へんだよお゙お゙お゙」
会長「どうした」
チケ「ドレ゙ーナ゙ーざんがお゙っばい゙ざわっだの゙お゙お゙お゙」
会長「なに!?教え子に無理やりそんな事を…即追放だ!」
チケ「ぢがゔよお゙お゙お゙お゙ぞれ゙はぎぼぢよがっだの゙お゙お゙お゙」
会長「…?」
チケ「お゙がえじにお゙ぢんぢんざわっであげだら…ボキっでお゙れぢゃっだんだよお゙お゙お゙」
会長「折れた?ボキッっと?勃起だけにか」
エアグルーヴのやる気が下がった
会長「救急車を呼んだか?」
チケ「ぢがぐに゙い゙だ刺々美ざんが『これくらいなら大丈夫』っでなおじでぐれでるのお゙お゙お゙」
会長「分かった…じゃあ保健室だな。戻ってやれ」
会長「前から思っていたが、学園には性教育が足りない気がする」
副会長「そんなことを教えたら風紀が乱れます!」
会長「別にしろと言うわけではないが、変に隠していたら今回のような事故がまた起きるだろう」
副会長「では…誰がどう教えるんですか?」
会長「学園に出入りしているあの仮面のドクターに頼むのが良いだろう…うん。ブスッと大性交、なんて」
エアグルーヴのやる気が下がった
これ好き
チケ「トレーナーさん見て見て!アタシの勝負服が届いたんだ!カッコイイし…可愛いよねぇ…うぉぉ~ん!感動だぁ~~~ッ!!」
トレ「ああ、よく似合ってるぞチケット!」
チケ「ほんとぉ~?えへへ、嬉しいなぁ~。アタシの勝負服姿、トレーナーさんに一番に見せたかったんだ…」
トレ「(これは…イケるな)」
チケ「どうしたの?トレーナーさん。ボーッとして…」
トレーナー「ん?いや、何でもないよ。しかし改めてよく似合ってるなぁ。特にこの…横がガバッと開いたデザインが!」
ガシッ!モミモミ…
チケ「へ?」
トレ「あぁっ、しまった!チケットのあまりの可愛さと勝負服の素晴らしさに手が勝手におっぱいに吸い寄せされてしまった!」
チケ「な~んだ、勝手にかぁ!」
トレ「ハハ、すまんすまん…」
チケ「…トレーナーさんって、アタシが初めての担当ウマ娘なんだっけ?次の娘にはさ、そういうのやめた方がいいよ。え?いや無理だよ。謝られても。こんなことされてこれからも一緒に頑張ろう!とか思えないから。大丈夫、学園にはこのこと言わないし、アタシのワガママってことにするからさ。ハヤヒデやタイシンにも言ったりしないよ。ただ…さ、できればこういうことは今回で最後にしてほしいかな。ツラい思いするのはアタシだけでいいよ。アタシってバカだからさ、いやらしいことしても気付かないし騙せるって思ったんでしょ?まぁバカなのは間違いないけどさ。ずっとトレーナーさんと2人3脚でやっていくんだって夢見てたんだし。それじゃトレーナーさん、アタシはもう行くね。学園にはアタシから報告するから、トレーナーさんは何も言わなくていいよ。さっきも言ったけどもう謝らないでよ。その代わり、少しでもアタシに悪かったなって気持ちがあるなら、次に担当する娘のことはさ…幸せにしてあげてね。じゃあね、トレーナーさん!今までありがとう」
ありがとう!これやこれや!

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